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夏休みについて

October 6th, 2008

大学の作文:

夏休みに、三ヶ月東京に泊まった。一年生の時に、両親の家に住んだから、学生の借金をためれた。たいてい日本に行く飛行機のチケットはとても高いけれど、僕が六ヶ月前予約したから、五百五十ポンドしかでわなかった。その上、働いたことがある学校は僕に留学生かいかんに払わないで泊まらせてくれった。

学生りょうが無料なのに、あまりお金がなかった。お金がなかったら、東京の生活は難しくなるけれど、来年の九月から日本で住む留学生になるから、お金をためることを練習してみた方がよかったと思う。 

卒業した後で、英語の先生になりたいから、英語を教えることを練習できるように、毎日学校に行って、先生に助けた。ほうきゅうがなかっくても、本当に面白かった。 

日本にいる間、学校の文化祭さいとたいくさいがあった。文化祭の一番楽しかったのは、学生が自分で作ったおばけの家に行ったことだ。本当にこわかった。

日本に着いたばかり、日本語を話したかったけれど、日本人と日本語で話し始めると、すぐドキドキした。でも、一ヶ月の後で、毎日日本語を勉強するようになったから、日本語で話す時に自信を持てるようになった。 

八月母が日本語に来た。母の休みの前はとても暑かったけれど、母が日本にいる十日は雨だけだった。友達によると、母が「雨女」だそうだ。毎日雨が降ったんだけれど、母が日本が楽しんだ。日本の料理を食べてみたり、東京の名所に行ったりした。母によると、一番楽しかったのは、温泉がある旅館に泊まることだそうだ。温泉に入る間に、大雨が降り始めた。きれいだった。 

母に東京を案内している間に、すし屋に行った。母が日本語が話せなくても、店員に「すしが好き!」や「日本の生活は楽しい」と言った。 僕は母のように自信をもりたい。母は外国語を勉強することが上手だ。いつも僕に「日本語の文法の授業に連れて行ってください!」と言う。 

九月二十五日にイギリスに帰った。飛行機で面白い日本人に会った。その人が二年間東京にある有名な水族館に働いた。動物があまり好きじゃなくても、本当に面白かった。その人がイギリスにひっこして、ロンドンの動物の美術館で働く。冬休みに、ロンドンに行って、もう一度その人に会いたい。

夏が楽しかった。

If anyone spots any mistakes, pop them in the comments. Much obliged :)

日本語

  1. December 15th, 2008 at 15:19 | #1

    ちょっと遅かったけど...
    八月母が日本語に来たってなんか違うだろうな?

  2. hagi
    December 29th, 2008 at 14:35 | #2

    youtube見て来ました。
    日本のことが好きな外国人がいると純粋に嬉しい。
    異国での生活は大変だと思うけどがんばって!!

  3. December 30th, 2008 at 02:54 | #3

    hagiさんヘ:ありがとう!日本のことに興味がある外国人があまりいないけど、増えて行くと思う。応援して本当にありがとう:)

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